門真国際映画祭2018では、舞台映像作品を募集しております。

 

門真国際映画祭は、門真市と門真市教育委員会の後援のもと開催される映像の祭典です。

ニューヨークで毎年6月に開催されている映画祭「New York Japan CineFest」と提携関係を結ばせていただいており、「New York Japan CineFest」の上映作品の中から優れた作品を門真国際映画祭招待作品として上映させていただきます。一方、門真国際映画祭の上映作品の中から現地のプロデューサー達が優秀と認めた作品は、翌年のNew York Japan CineFestならびにワシントンD.C.、ヒューストン、ボストン、サンフランシスコ等アメリカ各地で行われる映画祭で上映されます。(上映作品の選考は門真国際映画祭終了後に行われます。)

「門真国際映画祭2018」は、7月27日(金)から29日(日)の三日間、門真市立公民館を全館借り切って開催され、特別審査員に吉本興業の元テレビ番組企画・制作プロデューサーの菅知史氏や、映画評論家の木村丈晴氏、扇町ミュージアムスクエア内ミニシアターの元支配人坂本潤也氏、そして日本を代表するダンスアーティスト集団『WRECKING CREW ORCHESTRA(レッキンクルーオーケストラ)』のプロデューサー縡芭 巧(コトバタクミ)氏を特別審査員としてお迎えし、全国公募の中から第1次審査、第2次審査及び最終審査を実施。結果発表は順次、公式サイトやブログ、SNSなどで行います。

■募集期間2018年4月30日~6月1日※当日消印有効

■結果発表
第1次審査、第2次審査及び最終審査の通過作品には実行委員会より、通知させていただきます。
また順次、公式サイトやブログ、SNSなどでも発表させていただきます。

第1次審査 6月15日(金)

第2次審査 6月25日(月)上映決定

最終審査  7月29日(日)当日審査

■応募手数料
1作品 1000円

※手数料の全額を映画祭の運営費に充当させていただいております。
作品応募後、第1次審査の選考日 6月15日(金)までに下記指定口座にご入金ください。
ゆうちょ銀行 普通口座 支店名 408 口座番号 3211555 門真フィルムコミッション
※振替の入力画面で必ず氏名をご入力ください。
■応募資格
舞台を撮影した映像作品
プロ、アマ、ジャンルを問わず、どなたでも応募可能です。

■応募先
〒571-0037 大阪府門真市ひえ島647-17
特定非営利活動法人 門真フィルムコミッション 門真国際映画祭作品募集係

■応募方法
必要事項を記載した応募用紙を同封の上、下記1,2の応募方法いずれかをお選びください。

1、作品DVD 3枚を送付して応募する。DVDの盤面に、作品名、代表者名(団体名)、上映時間をお書き添えください。

2、オンライン観劇サービス「観劇三昧」にて配信中のデータで応募する。(応募用紙のみご送付ください)

※オンライン観劇サービス「観劇三昧」で配信中の作品でエントリーする場合は、DVD3枚の送付がご不要です。応募用紙だけをご送付ください。(株式会社ネクステージ様のご協力により審査・上映用の映像データは株式会社ネクステージ様から直接ご提供いただきます)

※作品発送後1週間を超えても受領連絡がない場合はこちらまでご連絡をください。→info@kadoma-film.com

【注意事項】
※ 送付前にDVD応募作の再生確認をお願いします。

※ 応募作品のご返却はできません。必ずオリジナルデータではなくコピーを3枚送付してください。

※ 第三者の著作物については使用許諾を得た上でご応募ください。

※ 応募作品の著作権は著作者に帰属しますが、主催者や実行委員会が映画祭に関連して行う広報活動において、作品の一部を宣伝用素材として使用する場合がございます。

※ 作品の内容が以下に該当すると実行委員会が判断した場合、応募者への通知などを行わずに審査対象から除外する場合があり、受賞の取り消しや該当作品の削除を行う可能性があります。

1.公序良俗に反する内容が含まれる作品。

2.第三者の著作権、肖像権その他の権利を侵害している作品。

3.第三者への誹謗中傷、名誉毀損、不利益をもたらす可能性のある内容が含まれる作品。

4.その他、実行委員会が不適切と判断する作品。

【免責事項】

  •  応募に関する送料などは応募者のご負担となります。
  •  応募作品のお取り扱いには常に細心の注意を払っておりますが、不慮の事故や輸送中の損傷、紛失などについては責任を負いかねます。あらかじめご了承下さい。
  •  第三者の方から権利侵害や損害賠償などの申し立てがなされた場合、応募者の責任と負担でご対応ください。主催者及び実行委員会は一切の責任を負いません。
  •  著作権、肖像権、商標権及び意匠権などの権利処理に関しては、応募者の自己責任において確認するものとします。
  •  応募者が権利確認を怠ったことにより生じた損害、または第三者との間に発生した紛争について、主催者及び実行委員会は一切の責任を負うものではありません。
  •  審査基準や審査結果に関してはお答えできかねます。
  •  応募用紙に記載された住所に宛てて賞状などの送付をさせていただく場合がございます。
応募用紙は、こちら↓

 

entry_2018舞台映像部門応募用紙:Word

entry_2018舞台映像部門応募用紙:PDF

 

 

 

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